賃貸契約をさせるための悪質な広告に注意

賃貸物件を探しているお客さんが来店をしてこそ、不動産屋は意味があります。
ホームページやその他物件紹介サイトへどんなに訪問者があっても店頭まで足を運んでもらわなければ全く意味が無いワケです。

 

すでに契約済みだったり、入居者がいる状態の物件をおとり広告にして雑誌やインターネットなどで紹介しているケースがあります。
広告で公開されている物件について問い合わせると、すでに契約済みなどと対応をしてくることでしょう。

 

不動産屋へ物件探しに行く前に、貴方が広告で確認をした物件がまだ残っているのかを確認しておくようにしてください。
これによって広告が真実なのか真実ではないのかを確認出来ますので、惑わされることが無くなります。 人生の中で引越しというのは一大イベントの一つなのですから、賃貸への引越しも真剣に考えましょう。
すぐに引越しをすることが出来るからとりあえずここでいいや、と考えずに条件を絞って探していくことが大切なのです。





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賃貸契約をさせるための悪質な広告に注意ブログ:2017年07月12日

家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

お子様の脳の成長に対して、
保育園や幼稚園がどのような影響を及ぼすのか
実際には解らないものである。

保育園にしても、その保育園が良ければ、
お子様にとって自宅だけで育てるより効果的になる筈だし、
幼稚園にしても、その幼稚園が良ければ、
お子様にとって最良の環境を与えることができる筈。

その一方で、
お子様を保育園や幼稚園に行かせず、
小学校に上がるまでは
自分で育てるという母がいてもいいのだ。

重要なことは
様々な選択肢を残すことであって、
画一的にしてしまうことではないと思う。

かつてソ連は
お子様にために全土に保育園と幼稚園を整備したのだが、
結果的にソ連は崩壊し、
急激な人口減少に見舞われてしまった。

社会主義に基づいて、
社会でお子様たちを育てようとして、
自分たちの理想とは逆に、
最悪の結果を引き起こしてしまったのである。

やはりお子様を育てるのは父母の仕事なのであって、
それを基盤にして保育園や幼稚園があるのであって、
保育園や幼稚園がどんなに努力しても
母の育児に取って代わることはできない。

そもそも「社会がお子様たちを育てる」という発想を持つこと自体、
そのような考えを持つ人は、人間として自立していない証拠なのであって、
そのような者の意見を絶対に通してはならないと思う。

現在、保育園不足で待機児童がいるのだが、
待機児童がいて丁度いいと思う。

そこに、政府が余計なお節介で介入してくれば、
現在よりもひどい事態を引き起こすことになるだろう。

幼稚園にしても、
現在のようにお子様全員が行く方が異常なのである。

みんなが幼稚園に行っているのなら、
我がお子様だけは幼稚園に行かせないという
臍曲がりな父母たちがいてもいいのだ。

今日は、ここまで。